公共料金に最適なクレジットカードはエポスカード

「選べるポイントアップショップ」とは

「選べるポイントアップショップ」はエポスカードのゴールドプラチナのみのサービスです。

自身が頻繁に利用する店舗やサービスを3つまで登録することができて、登録したところでカードを使うと、ポイントが3倍(200円(税込)利用につき3ポイント)になります。

電力会社やガス会社を登録することもできますので、公共料金の支払いでもボーナスポイントが獲得できることになります。
残念ながらどんな企業やサービスでも登録できるわけではありません。

登録できる企業は下の一覧です。
英字→五十音順に並べていますので、カタカナ名店舗の場合は英字と五十音で調べてみてください。
ファッションビル・ショッピングセンター・アウトレット・ディスカウントショップ
■DFS(デューティーフリーショップ)沖縄 ■MONA新浦安 ■OPA ■アクアシティお台場 ■アミュプラザおおいた ■アルシェ ■イーアスつくば■ヴィーナスフォート ■オリナス ■海外DFS(デューティーフリーショップ) ■川崎アゼリア ■川崎ル・フロン ■クイーンズイースト ■クイーンズスクエア横浜アット■グランベリーモール ■クリスタ長堀 ■コメ兵 ■させぼ五番街 ■サンシャインシティアルパ ■ダイバーシティ東京 ■ダイレックス ■テラスモール湘南■ドンキホーテ ■流山おおたかの森SC■成田国際空港ターミナル ■平塚ラスカ ■プレミアムアウトレット ■マークイズ静岡三井アウトレットパーク■マルイ ■メルサ ■モザイクモール港北 ■モディ ■元町ショッピングストリート ■モレラ岐阜 ■ユニモちはら台 ■横浜ポルタ ■ラゾーナ川崎■ららぽーと
スーパー・コンビニ・ドラッグストア
■アピタ ■イオン ■イトーヨーカドー ■いなげや ■ウェルシア薬局 ■オークワ ■クィーンズ伊勢丹 ■くすりの福太郎 ■クリエイトSD(ドラッグストア)■京急ストア ■相鉄ローゼン ■ザ・プライス ■サミットストア ■サンクス ■サンドラッグ ■サンリブ ■セイジョー(マルイ内除く) ■成城石井■セイブ(スーパー) ■西友 ■セブンイレブン ■ダイエー ■ツルハドラッグ ■東急ストア ■東武ストア ■トライアル ■ドラッグイレブン ■ドラッグストアモリ■にしてつストア ■バロー ■ハローデイ ■ファミリーマート(マルイ内除く) ■フジ ■ベイシア ■平和堂■マツモトキヨシ(マルイ内除く) ■マルエツ■マルショク ■ミニストップ ■ヤオコー ■ゆめマート ■ヨークベニマル ■ヨークマート ■ライフ ■ローソン
家電量販店・ホームセンター
■エディオン ■カインズ ■ケーズデンキ ■コジマ ■ジョイフル本田 ■上新電機 ■島忠(ホームズ含む)■ニシムタ ■ニトリ ■ビックカメラ■ビバホーム ■ヤマダ電機 ■ヨドバシカメラ
ショップ(ファッション・ブランド)
■ABC-MART(マルイ内除く) ■AOKI ■G.U. ■GAP(マルイ内除く) ■H&M ■ZARA(マルイ内除く) ■赤ちゃん本舗(マルイ内除く)■カルティエ ■グッチ(マルイ内除く) ■靴流通センター・シュープラザ ■コーチ(マルイ内除く) ■コナカ ■しまむら ■スーツカンパニー ■スーツセレクト■ティファニー ■ドットエスティ(コレクトポイント) ■西松屋チェーン ■ビームス ■フォーエバー21 ■マルコ ■ユナイテッドアローズ ■ユニクロ(マルイ内除く)■洋服の青山■ライトオン(マルイ内除く) ■ルイヴィトン
ショップ(趣味・生活)
■Appleストア ■DHC(マルイ内除く) ■IDC大塚家具 ■PCデポ ■WONDER GOO ■アニメイト(マルイ内除く) ■イエローハット■イケア ■オートバックス ■カメラのキタムラ ■紀伊国屋書店(マルイ内除く) ■グリー ■島村楽器 ■スタジオアリス ■ソフマップ ■タワーレコード■ディズニーストア ■トイザらス ■東急ハンズ(マルイ内除く) ■ファンケル(マルイ内除く) ■フィットハウス ■ブックオフ ■フランフラン■ポーラ化粧品 ■ミュウモショップ ■無印良品(マルイ内除く)■メガネトップ ■八重洲コンタクト ■ロフト(マルイ内除く)
ショップ(スポーツ)
■アルペン ■石井スポーツ ■ヴィクトリアスポーツ ■オシュマンズ ■ゴルフ5 ■ゴルフパートナー ■スポーツオーソリティ ■スポーツゼビオ■スポーツデポ ■二木ゴルフ
公共料金
■ENEOSでんき ■NHK放送受信料 ■朝日新聞 ■大阪ガス ■沖縄電力 ■関西電力 ■九州電力 ■京葉ガス ■国民年金 ■四国電力 ■静岡ガス■西部ガス ■仙台市ガス ■中国電力 ■中部電力 ■東京ガス ■東京電力 ■東京都自動車税 ■東京都水道料金 ■東彩ガス ■東部ガス ■東邦ガス■東北電力 ■日本経済新聞 ■福岡市水道料金 ■北陸電力■北海道ガス ■北海道電力 ■ヤフー公金支払 ■横浜市水道料金 ■読売新聞 ■レモンガス
電話・TV・インターネット
■@T COM ■BIGLOBE ■J:COM ■mixi ■NTTコミュニケーションズ(NTTファイナンスのおまとめ請求除く) ■NTT西日本(NTTファイナンスのおまとめ請求除く)■NTT東日本(NTTファイナンスのおまとめ請求除く) ■NTTぷらら ■WOWOW ■アットニフティ ■アメーバ ■ジャパンケーブルネットワーク■スカパー ■ソネット ■ビックワイマックス ■ヤマダエアーモバイルワイマックス ■ワイヤレスゲート
交通(鉄道・飛行機)
■AirDo ■ANA ■JAL ■JR九州 ■JR東海 ■JR西日本 ■JR東日本 ■エアアジア ■エアカナダ ■エールフランス ■大阪市交通局■小田急電鉄 ■ジェットスター ■スカイマークエアラインズ ■スターフライヤー ■西武鉄道 ■ソラシド エア ■大韓航空 ■つくばエクスプレス■デルタ航空 ■東急電鉄 ■東京都交通局 ■東京メトロ ■南海電鉄■阪急電鉄 ■ピーチ・アビエーション ■モバイルスイカ
自動車関連
■ETC利用 ■出光石油 ■エッソモービルゼネラル ■エネオス ■オリックスレンタカー ■コスモ石油 ■昭和シェル石油 ■トヨタレンタリース■トヨタ自動車 ■日産自動車 ■日産レンタカー ■ニッポンレンタカー ■ホンダ自動車 ■三井石油
旅行代理店
■HIS ■JR九州旅行 ■JR東海ツアーズ ■JTB ■PTSトラベル ■小田急トラベル ■オリオンツアー ■近畿日本ツーリスト ■クラブツーリズム■京王観光 ■テコプラザ ■東武トップツアーズ ■日本旅行 ■阪急交通社 ■ホワイトベアーファミリー ■名鉄観光
ホテル・宿泊
■ANAホテルズ ■JALホテル ■京王プラザホテル ■ザ・リッツ・カールトン ■スターウッドホテル&リゾート ■椿山荘 ■帝国ホテル■東横イン ■東急ホテルズ ■ハイアットホテルアンドリゾーツ ■ヒルトンホテル ■プリンスホテル ■星野リゾート ■ホテルニューオータニ ■ホテルモントレ■ミリアルリゾートホテルズ ■リッチモンドホテル ■ルートインホテルズ ■ロイヤルパークホテルズ
レジャー施設・チケット・飲食店
■TOHOシネマズ ■イープラス ■ガスト ■カラオケ館 ■温野菜 ■銀座ライオン ■牛角 ■くいもの屋わん ■寿し常 ■スターバックスコーヒー■チケットぴあ ■チケット流通センター ■デニーズ ■東京ディズニーリゾート(ホテル、イクスピアリ除く) ■土間土間 ■鳥貴族 ■ピカデリー■ユニバーサルスタジオジャパン ■ラクーア ■ロイヤルホスト ■和民
保険
■あいおいニッセイ同和損害保険 ■アクサダイレクト ■アニコム損保 ■アフラック ■オリックス生命 ■住友生命保険 ■ソニー損保 ■損保ジャパン日本興亜■損保ジャパン日本興亜ひまわり生命 ■チューリッヒ ■東京海上日動 ■日本生命 ■三井住友海上あいおい生命保険 ■三井住友海上火災保険 ■三井ダイレクト損害保険■メットライフ生命
生活その他
■EARTH(美容室) ■ECC外語学院 ■GEO ■TAC ■TAYA ■TBC ■TSUTAYA ■エルセーヌ ■カーブス ■銀座カラー■コナミスポーツ ■ヘアメイクアッシュ ■ベネッセ ■ミュゼプラチナム

公共料金の支払いならゴールドがお得

エポスカード一般ではポイント期限が2年ですが、エポスゴールドカードエポスプラチナカードとなると無期限になります。

カードを複数枚持つのは面倒だ、心配だという方や、公共料金支払いだけではポイントの貯まり方のが遅いから失効してしまうんじゃないかと心配する方もいるでしょう。

しかしエポスゴールドカードエポスプラチナカードならポイント期限は無期限なので、公共料金支払い専用にして自宅に置いておくこともできます。

「選べるポイントアップショップ」に登録すればポイントが3倍ですので還元率は1.5%となり、公共料金でこれほどの還元率のカードは他にありません。

またインビテーション経由の申込みならエポスゴールドカードも初年度から年会費が永年無料です。

なおカードを手に入れてからネットで登録手続きを行う必要があります。

登録後は3か月間は店舗・サービスの変更ができないこと、ボーナス分の追加ポイントは少し遅れて付与されることに注意しましょう。

エポスカードの「選べるポイントアップショップ」はゴールド・プラチナだけの限定サービス

なお、この「選べるポイントアップショップ」はエポスカード一般では利用できません。
エポスゴールドカードエポスプラチナカードだけ利用できるサービスですが、エポスプラチナカードは完全招待制です。
エポスゴールドカードは、一般申込とインビテーション申込で年会費が少し異なります。

インビテーションなら初年度から年会費永年無料となっており、通常申込みですと前年度に50万円以上利用すれば、その年から年会費は永年無料となります。

ですのでエポスゴールドカードの場合、通常申込みは初年度に必ず年会費5,000円が発生してしまうわけです。
ギフトカードの還元率が0.5%ですので100万円利用で元が取れる金額ですがやはり高いです。

おすすめの方法としては、エポスカード一般で実績を作ってインビテーションを待つという方法が良いでしょう。
なお、エポスカード一般は年会費永年無料ですし、1年間メインカードとして利用していればインビテーションは高確率で来ます。

また、新規入会キャンペーンも行われていますので、得することはあっても損はありません。
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エポスカードは丸井の子会社である「株式会社エポスカード」が発行しているカードです。 一般カードであればマルイ店舗へ出向くことで即日受け取りも可能です。 本カード年会費、 ETCカード 年会費ともに永・・・続き

【年会費(初年度)】
無料


エポスゴールドカード



エポスゴールドカードは一般申込と、インビテーション(招待)申込が可能です。 エポスゴールドカードは年間の利用金額が50万円を超えると、翌年以降の年会費がずっと無料になります(通常は税込5,000円)・・・続き

【年会費(初年度)】
5,000円(税込)
インビテーションによる申込なら永年無料


エポスプラチナカード



エポスプラチナカードはインビテーション(招待)申込のみとなっています。 年会費は2万円(税込)となっていますが、年間の総利用額に対してのボーナスポイントが エポスゴールドカード より手厚くなっていま・・・続き

【年会費(初年度)】
20,000円(税込)


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